玉井式 真のグローバルキッズを育てる TAMAISHIKI

玉井式玉井式とは

玉井式とは
AIと共存する未来で
活躍できる人に育てる
能力育成教材です。

「英語さえできれば大丈夫」という考えはこれからのグローバル社会に通用しません

ズバリ!

求められる英語力とは英語で
自分の考えを表現する力。
英語がわかる、話せるだけでは
通用しません。

ビジネスや情報が外国とつながってひと続きになっている今、英語は海外の人とコミュニケーションを取るには⽋かせないツールとなりました。グローバル社会で求められるカであることも間違いありません。しかし、英語が話せればグローバル社会でやっていけるかといえば、それは違います。

英語だけ話せても…

英語が話せても、
まずは伝えたいことが
明確であることが重要。
そこに思考力が不可欠なのです。

言葉だけはペラペラ出てくるけれど中身のない人と、お友だちになりたいですか?ビジネスの相手に選びますか?英語は単なるツールに過ぎません。大事なのはその中身。これは日本人であっても外国人であっても同じです。相手の話している言葉の意味を正しく理解したうえで、自分の考えを自分の言葉で表現する力。ここには思考力が必要で、私たち日本人は日本語を基幹として物事を理解していることを忘れてはいけません。そして、言葉から状況を頭の中でイメージする「イメージング力」がなければ、相手の話すことを正しく理解できないだけでなく、自分の考えを伝えることもできません。また、「イメージング力」があっても、思考力がなければ考えをまとめる事が出来ないのです。玉井式は、伝えたいことをまとめ、伝わる表現をするために、『イメージ力』『思考力』『表現力』を伸ばすことにフォーカスした『未来で生かす能力』を育成する教材です。

玉井式のその1

AIと共存する未来で
活躍できる人に育てる土台は
「イメージングカ」です。

言葉から状況をイメージする力が必要!
グローバル社会を生き抜くために

グローバル社会を生き抜くために
英語以外で求められる能力とは

10年後、15年後は、AIロボットが活性化し、事務的作業などはすべてAIが担当。また、海外の人とコミュニケーションを取ったり情報交換をしたり、海外を相手に取り引きしたり、同僚や上司が外国人なんてことも当たり前の社会になっていると予想されます。そのような社会を生き抜くために必要な力は

  • 1 自分の頭で考え、その考えを言葉にする表現力
  • 2 理解を深め、解決策を探るための思考力
  • 3 想定外の事態でも臨機応変に行動できる判断力

これらは2020年に改革される大学入試に盛り込まれている必要とされる3要素ですが、これらすべての土台に「イメージング力」があります。12才までに「イメージング力」を育てることが重要です!

小学生の間に「イメージングカ」を育てる
玉井式の学習メソッド

“言葉の意味を読み解いて考え、自分の言葉で意見を伝える”この土台となる「イメージング力」は
すべての科目に通じる学力の根源でもあります。
玉井式のすべての教材は「イメージング力」を育てることを基盤にして、
公式を使わずに公式を生み出すような能力育成学習を行っています。

土台の「イメージング力」が表現力、思考力、判断力を育てます!

「イメージング力」が自然に身につく
日本国内10,000人以上の小学生が学んでいる
玉井式教材

1 イメージング力を育むカリキュラム

玉井式の映像教材には「具体物を通してものごとを理解する」という低学年の子どもの特性を踏まえ、ものがたりの中に課題を登場させることで、子どもたちの「イメージング力」を育てていきます。『玉井式国語的算数教室®』では公式ありきの教え方ではなく、徹底して問題の意味を考えることでイメージング力を鍛えます。また空間認識能力を育むために開発された『玉井式図形の極®』では図形をイメージ化する習慣を身につけることで、言葉だけでなく形のイメージング力も伸ばしていきます。

  • 図形の問題が得意になる
  • 読解力も育てる算数
  • 記述式の理科
  • 計算をイメージする力


2 自分で考える教育

問題が解けない場合でも、先生が解き方を教えてあげるのではなく、子どもが自分で解き方を発見できるようにヒントを出すのが玉井式の強みです。アニメーションの中でキャラクターがさり気なく出すヒントによって、子どもたちは自分で考え、答えを導き出していきます。考えることなく教えられたものは、身につかず忘れていってしまいます。だからこそ玉井式ではヒントの出し方も子どもが自ら考えられるように⼯夫して、イメージング力を育てています。

キャラクターが出すヒントから自分で答えを考える!

結論

あらゆる方向から「イメージング力」を鍛える玉井式だからこそ、
グローバルキッズに必要な考えるカを伸ばすことができ、
将来世界で活躍する能力を身につける
ことができるのです。

世界中に広がる!
グローバルキッズを育てる玉井式教材

海外の教育界も注目するユニークな実践教育の玉井式は、教育先進国インドをはじめ、香港、韓国、シンガポール、
マレーシアなど続々と導入が決定し、今世界中に玉井式キッズが増えています!

あの数学大国インドが逆輸入!世界で活躍できるエリートを育成する玉井式教材

世界有数のIT大国として知られ、教育分野でもインド式計算で脚光を浴びているインド。そんな教育先進国で有名な政府管轄の小中高⼀貫校「Kendriya Vidyalaya Sangathan」に2017年から導入されている玉井式。さらにインド全土で第3位の規模を誇る名門私立学校DPSランチーでも、導入されるなど、次々と私立学校への導入が始まっています。

世界中の子どもたちが競い合う!世界を意識するための実カテスト『極チャレンジ』

将来世界で活躍するグローバルキッズを育てるためには、子どものうちから世界を意識させることが大切です。これを習慣化する取り組みとして、玉井式では世界統⼀テスト『極チャレンジ』を毎月1回実施しています。テスト結果は、テスト実施の翌週には全世界の受験生50位までの国名と名前が発表されるため、世界を意識するためのファーストステップとなっています。

有名な進学校・進学塾も導入!日本全国に広がり続ける玉井式の導入事例

「国語はアクティブに」という国語カ重視のユニークな実践教育が成果をあげて、幼稚園・保育園および小学校関係者・大手学習塾関係者からも注目を集めている玉井式。独自で開発した授業カリキュラム『玉井式国語的算数教室®』と図形専門カリキュラム『玉井式図形の極®』は高い評価を受けて、団体の種類を問わず日本全国に導入が拡大中!その導入事例はこちら。